核戦争パンフレット ン1996-1999.Toshio OKADA all right reserved. |コレクション一覧へ|
『核攻撃における生き残り術』・1950年代に米国政府より配布されたパンフレット。
ドキュメンタリー映画『アトミック・カフェ』で再注目された1940年代末〜50年代前半は、熱核戦争と常に隣り合わせに生きる時代だった。反対運動がいくら「核戦争を起こせば、人類はすべて滅びる」と語っても、彼らは「生き残る」つもりだったのだ。