まじめな話、ここはいけると言うメーカーは、
1,任天堂
2,セガ
3,ワープ
4,チュンソフト
5,アートディング
と言う事になる。この内チュンソフトはそれ自体が面白いと言うよりは中村浩一さんが面白いと言ったほうが良い。大体アニメーターを募集するときにBeingの表4の広告をとるところなんて訳が分からない。よっぽどファミ通にだした方が効果があるだろう。アニメ制作会社の近くのファミレスの壁に壁新聞を貼るというのも良いかもしれない。
1,2はまあ当然のことだ。技術的には、ハードを作っているところにはどうしても敵わない。自分の体のことは自分が一番よく知っているのと同じ原理だ。もっとも他人だからこそ気付くこともあるが。