オタクにとってゲームとは語るもの


遊ぶだけなら子供にもできる。
作ったらただのゲーム屋さんだ。

みなさん、これからオタクになっていく上で
(爆笑)
なっちゃった人ももういるようですが、
よりよいオタクになるために、大事なことはゲームをたくさんするとか、数をこなすとか、最新のゲームをどんどんするとかじゃなくて、さっきいったホームポジションですね。
 自分のポジションとしてゲームをみたときに、

「私にとって、オレにとって、ゲームとは何か」を語れる。

あそぶだけだったら子供でもできる。子供はドラクエとかFFは40時間とかでクリアする。まともにやっても勝てるわけない。

作るのだったらそこらへんの専門学校へ行けばいい。最近は、すごい楽になっ てきている。

遊ぶ、作るというのは、なんのためにするのか?

いかに語るかというのを見つけるためにする。

今オタクにとって、ゲームとは、批評の対象
批評の対象として把握し直す。
いかにゲームを把握しているか。いかにデジタル文化というのを把握しているか?

その把握の仕方を個人個人のポイントで見つける。

アニメでは年代順に見るがいいと思う。

ゲームに関してのうんちくを深夜のふぁみれすで3時間語れる。
これを夏休みの宿題として。
(爆笑)

友達減るでしょうけど(笑)
やっていただくのがいいでしょう。


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