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1.ああ、西社長はどこにいく・・・ おたウィのネタとして何度も何度も貢献してくれたアスキー西社長。だが、流石に年貢の納め時がやってきたようだ。世間の目もやけに冷たい。 では、また会う日まで。 2.ついに芥川賞&プレジデントを制覇だ! 地下鉄の運転士が主人公の小説「運転士」が芥川賞を取ったのは7年前のこと。書いてるときには、周りの人は、運転士の仕事は「退屈だろう」と言ったそうだ。 その作者がレポートする、運転士を見つめる最近の熱い視線のレポート。 3.ニュータイプと資本主義 ニュータイプ躍進の影の主役と言われていた「表紙原画テレカ」プレゼント。どうやら、パチモンがでてトラぶったらしいぞ。 まぁ当然といえば当然の展開だけどね。 4.マイクロソフト、海賊に襲われる ニュータイプだけと思いきや、マイクロソフトもパチもんに悩まされているらしい。 まぁ、WINDOWS95自体がMacOSのパ・・・・あわわ。注意、注意。 長いものには巻かれるようにしとかなきゃね(汗)。 5.四面楚歌もなんのその 前回もご紹介した女神グラフ。なんかいきなり立場が危うくなっているみたいだ。頑張れ!! おたウィは応援しているゾ! 6.トミノヨシユキよ永遠に ブレンパワードで突っ走り、来年には、あのゼータの総集編映画も公開予定と、この頃、トミノ先生はともかく元気だ。 そんな先生の近況をお届けするぞ。 7.名画はかくして生まれる バーホーベン会心の名作、スターシップ・トゥルーパーズ。その誕生の影にはこんなに麗しい原作との出会いがあった(笑)。 8.となりのディズニー で、こちらは、太平洋を超えた原作との出会い。 さあて、うまくいくのだろうか。いずれにせよ、この映画も目を離せないぞ、いろんな意味で。 9.美少女フィギュアはかく誕生した オタクにも踏まえておくべき歴史があるシリーズ。今号では、今年で創生17年になるという美少女フィギュアについて、だ。 10.βの復権 パーフェク・スカイTVの誕生、ディレクTVの本格展開と、ようやっと様になってきた感のある日本のデジタル多チャンネル。 これがあの名機の復活を促すことになるとは。 10.バイオロボットの時代 はい、久しぶりに科学ネタです。 たった一円かそこらで、しかもランニングコストも全くのただで、いくらでもミニ・ロボットが使えるようになるかもしれない、という夢のようなお話。 オタキング社員日記・5月6日〜5月23日 |