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くそゲーハンター
ドリームキャスト |
さようなら!
くそゲーハンターだヨ!
イエッヒー! おたくウィークリー最終回を記念して別れの言葉で始めてみましたが斬新ですカ〜?
今回のテーマは金がないだということですが、くそゲーハンターの場合はこのコラムが消滅することイコールくそゲー購入予算が減るということになるネ!
オーノー! せっかく新時代に対応するのにかこつけてためにドリームキャスト発売日に、プレイステーション専門誌の編集者がセガの広報に圧力をかけて調達した私物のドリームキャストをその日のうちに無理矢理強奪してきたのに!
このためにセガの広報−編集者−くそゲーハンターという嫌になるほど分かりやすい生態系の頂点に大君臨して
正義は勝つ!
弱肉強食!
これでいいのだウクレレ飯野だ〜!
と大声で叫び続けたのに! それが全然まったく完膚なきまでに無駄ですカ?
まさにドリームをキャストだネ!
(ウクレレ飯野:ウルトラストロンググレーテストコンフィデンシャルゲームクリエイター飯野賢治さんが10代の頃、当時のゲーム誌Beep誌上にデビューしたときのペンネーム。飯野さんがウクレレを弾きながらゲーム業界の有名人に会いに行くというコーナーだったそうです。業界への事実上の発露出がウクレレ飯野だということで、現在とは違った飯野氏の初々しいけどやっぱりとても10代とは思えない姿が写真付きで拝めるということでマニアの間では話題騒然)
しょうがないのでくそゲーハンター、ゲームの広告が載ってないけどゲーム方面に力を入れているゲーム誌方面を中心に移動先を捜してみたけど、どこもかしこも条件付き大歓迎。しかも、
条件=ヤバすぎイヤン
ということでしタ。
やっぱしょうがないので、次からは不定期刊になるけどくそゲーハンターのホームページ、にて逐次公開していく予定でス。
さて、これで宣伝しておきたいことは無くなったからくそゲーハンターおたウィ版最終回前編は終わることにするヨ。
前編という言葉通り、実は今回のくそゲーハンター、後半はまだ出来ていません。休刊号で初めて落とし、しかも前後編に分かれるなんて、とんでもない迷惑だろうけどいっぺんやってみたかったんダ!
ではことほどさような塩梅にて幽玄かつおもむき深いものになるような気がするけどきっと気のせいでしょうな予定の後編はしばし待て!
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