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カルチャー>美術館・海外
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クリーブランド美術館 |
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美術館自体はニューヨークのメトロポリタンなどに比べて知名度は低いけれど、ここのページの内容とデザインはなかなかのものです。「collection」ではピカソの青の時代の頃の作品からカラヴァッジオ、ダヴィッド、ゴッホ、ドガ、マティスの作品も見られます。日本のものでは平安初期の日光菩薩や渡辺始興のかきつばた図があります。最近の私のオススメです!
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フリア美術館 |
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正式には「The Arthur M.Sackler Gallery」と「The Freer Gallery of Art」の二つの美術館(ギャラリー)のページです。すでに紹介しているアメリカ ワシントンのスミソニアン研究所のページの中にあります。フリア美術館は日本の美術、特に琳派の作品を所有していることで知られている美術館です。
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バチカン美術館(Musei Vaticano) |
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「Christus Rex et Redemptor Mundi」からリンクされているページ。バチカン美術館の正式なホームページというわけではなさそうですが(なんせ掲載されている作品数が少ない)、キリスト教美術が好きな人にはオススメです。
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ヴィクトリア・アルバート美術館(The Victoria and Albert Museum) |
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東洋の陶磁器、漆作品からヨーロッパのファッション史、7000個以上ものグラスのコレクションなどがある。是非、画像でも見たかった・・。
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Museums of Paris |
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旅行者にはもってこいのパリ・ミュージアムガイド。シーズンごとの開館時間から料金はもちろん、メトロやバス乗り場案内までこと細か。市内のカフェにも詳しいのが嬉しい。あくまでも「ガイド」で、ルーブル美術館やオルセー美術館をクリックしてもそれらのホームページに行けるわけではありません。念のため・・・
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ロイヤル・ブリティッシュ・コロンビア・ミュージアム(Royal British Columbia Museum) |
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他のサイトからここに来ると急に画質が良くなったような気がするほど、画像処理の優れたサイトです。加えて構成が素晴らしい!「このコレクションはどのようなものか」「ここで私たち(=来館者)は何ができるのか」「どのように見ればいいのか」など系統立てて教えてくれます。
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ルーヴル美術館 |
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ルーヴル美術館の一般情報に加え、各ジャンルの主要作品が見られる。フランス語がわかれば、キュレーターが執筆するコレクション特集も面白い。
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サンフランシスコ近代美術館(San Francisco Museum of Modern Art) |
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マルチメディアを利用したさまざまな取り組みを行っているSFMOMAのページなので、期待できそうです。教育普及活動に熱心なアメリカの美術館らしく、web上でも常設展をまわるガイドツアーが用意されています。
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ECHO |
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ECHOはEast Coast Hangoutの頭文字(hangoutは「たまり場」の意味)。ニューヨークをベースとした「Art&Culture」、「Film&TV」、「Music」のオンライン・サービスで、ホイットニー美術館もこのサービスにホームページを展開しています。ホットなニューヨークアート情報を手に入れたい人は要チェックのサイトです。
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プラド美術館(Museo Del Prado) |
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エル・グレコ、ベラスケス、ムリリョ、ゴヤ。スペイン出身あるいはスペインで活躍した画家達の作品を数多く所蔵している、世界で5本の指に入ると言われる美術館のホームページ。私は真っ先にボスの「快楽の園」を見ました。ちょっと画像がぼやけてましたが・・・。
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The Metropolitan Museum of Art |
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アメリカ、ニューヨークにあるメトロポリタン美術館のサイト。定評のある高級ミュージアム・グッズがオンラインでショッピングできる。日本語フロアガイドなど各情報の他、検索サイトもある。
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ニューヨーク近代美術館(The Museum of Modern Art, New York) |
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日本でもかなりの人気のMoMA(ニューヨーク近代美術館)のサイト。一番はじめは「MoMA」というロゴだけで、それをクリックするとメニューが現れます。デザインが非常に洗練されていて、それを見ているだけでも感動ものです。もちろん内容もかなり充実しています。
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ホイットニー美術館(WHITNEY MUSEUM OF AMERICAN ART) |
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ニューヨークにあるアメリカ現代美術を扱うホイットニー美術館のホームページ。時代を先取りした特別展を開催することで有名な美術館だけに、現代美術好きならチェックしておきたいページ。
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ポンピドゥーセンター(Centre Ponpidou) |
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ポンピドゥーセンターのホームページ。文化の国、フランスが誇る複合文化施設(博物館、美術館、図書館など)のものというだけあって、見応えがあります。日本も見習いたいものです。
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ルーブル美術館(Louvre) |
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あらゆる面において世界のミュージアムのトップであり続けるルーブル美術館のホームページ。「Les Collection」では、絵画・彫刻などに分かれたセクションから、所蔵作品の写真とデータを手に入れることが出来ます。英語版もありますが、ここはやはりフランス語を勉強して仏語で見たいところですね。
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ボストン美術館(Museum of Fine Arts) |
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アメリカ東海岸に旅行したなら、ニューヨークのメトとワシントンのナショナル・ギャラリー、そしてこのボストン美術館、ですよね。カタログはFaxかTelでしか申し込めないけれど、10%offの特典がある会員にはWeb上での登録ですぐになれます。カタログの欲しい人は是非登録を。
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